• (日本語) 講座シリーズ「子どもはそのまんまでスゴい!~子ども本来の力を損ねない接し方を考える」2019.11.20

  • (日本語) 参加無料|児童養護施設でのオープンカフェ「社会的養護とアート・表現の可能性」2019.11.13

  • (日本語) プッシュトイ《おしずもう》をDAIKANYAMA T-SITEにて展示販売2019.08.7

    (日本語) KOSUGE 1-16 《おしずもう》 2018  Photo by Yukiko Koshima

  • (日本語) 《未来にワクワクしよう》ピーター・マクドナルドと Åbäkeによる風呂敷とポストカードセット。2019.04.9

    (日本語) ピーター・マクドナルドさん Photo by Yukiko Koshima

  • 日本財団DIVERSITY IN THE ARTSのウェブサイトにフィフス・シーズンの記事が掲載されました2019.02.14

    Photo by Ken Abe

    『精神医療とアートのプラクティス。
    オランダで20年続くアーティスト・イン・レジデンス〈フィフス・シーズン〉の試み』
    https://www.diversity-in-the-arts.jp/stories/12146

     

    dear Meプロジェクトの招へいで2018年に東京に滞在した〈フィフス・シーズン〉のディレクター、エスター・フォセンのインタビューが、「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS」のウェブサイトに掲載されました。

    精神科医療施設の広大な森の敷地にアーティストや表現者が滞在し、患者やスタッフとの交流から制作や作品の構想を考える活動を行う〈フィフス・シーズン〉。
    オランダ・ユトレヒト州にある精神医療センター、アルトレヒト病院で1998年に始まったこのプロジェクトが、医療にとって、そしてアートにとってどのような影響を与えてきたのか、エスターのインタビューを通して紹介しています。
    後半は、dear Me とオランダ王国大使館の助成による招へいで、MAD2018年の一環で開催した和田昌宏さんとエスター・フォセンの企画によるワークショップについても触れています。


    ( インタビュー掲載日 2018.2.13)
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